カラオケ歌広場様

カラオケ 歌広場様 東京都 渋谷区 センター街 球体型LEDビジョン導入事例

渋谷センター街という高い通行量を誇る立地において、店舗の“アイコン”として球体型LEDビジョン(Fシリーズ カスタマイズ)を導入しました。平面サイネージとは一線を画す立体演出により、通行人の視線を自然と引き込み、入店前から強い印象を与える導入事例です。


目次

導入概要

  • クライアント:カラオケ 歌広場 様
  • 設置場所:東京都 渋谷区 センター街
  • 導入シリーズ:Fシリーズ(カスタマイズ)
  • ピッチ:P2.5
  • 形状:球体型
  • サイズ:直径 800mm

渋谷の高密度エリアで際立つ「立体アイコン」演出

情報量の多い渋谷センター街では、看板やサイネージが並ぶ中で“見つけてもらう”工夫が重要になります。本事例では、直径800mmの球体型LEDビジョンを採用することで、平面表示では得られない立体的な存在感を確保しました。

360度から視認できる特性により、キャラクターの表情や動きを多方向へ訴求でき、通行人の視線を自然に引き込む仕掛けとして機能しています。


Fシリーズをベースにした特注設計

本導入では、柔軟な形状対応が可能なFシリーズをベースにした特注設計を採用。球体という特殊形状に合わせた構成により、立体コンテンツの魅力を最大限に引き出しています。

また、ガラス越しの設置でありながら、店内外双方からの視認性を確保し、昼夜を問わず安定した発色と高い演出効果を発揮しています。


「思わず立ち止まる」「写真を撮りたくなる」体験価値

球体型というユニークなフォルムとデジタル表示を組み合わせることで、「思わず立ち止まる」「写真を撮りたくなる」といった体験価値を創出。店舗の認知拡大だけでなく、SNS拡散を含めたプロモーション効果も期待できる構成となっています。


まとめ:渋谷で映える次世代型プロモーションの好例

本導入事例は、渋谷という情報密度の高いエリアにおいて、立体LEDビジョンが店舗の“アイコン”として強く機能することを示す好例です。視認性・話題性・演出力を兼ね備え、入店前から印象を残す次世代型のプロモーションを実現しました。

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